[10000ダウンロード済み√] ことわざ のれんに腕押し 146428-暖簾に腕押し ことわざ 例文
暖簾に腕押し(のれんにうでおし) 19年9月30日 19年11月30日 ことわざの意味 力を入れても少しも手応えがないこと。 ものごとに張り合いがないことの喩え。暖簾に腕押し 読み方 のれんにうでおし 意味 手ごたえも張り合いもないことのたとえ。 「腕押し」とは腕相撲のことで、暖簾のように力も争う意思もない相手と腕相撲をしても、何の手ごたえもないという意から。 出典ことわざを知る辞典 暖簾に腕押しの用語解説 正面から向かっていってもまるで手ごたえがなく、拍子抜けすることのたとえ。また、いくら言っても誠実に受け答えせず、らちがあかないことのたとえ。使用例 奉公人への指図はもちろん、旅客の応待から船頭、物売りのほかに、あらくれの 楽天市場 暖簾に腕押しの通販 暖簾に腕押し ことわざ 例文